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「イキてるデザイン」で、伝えるためのモノ作り。

「イキてるデザイン」の第一歩、
伝えるためのモノ作り。

説明するだけなら、
必要な要素を見やすくレイアウトすればよいのですが、
デザインするからには、
説明ではなく、伝えるモノを作りたいと心がけています。
重要なのは、伝えたいコトをまとめること。
伝えたいことがまとまっていないと、完成品は、
ただ形になっただけのモノになってしまいます。
そして、企画からデザインコンセプトを
しっかり固めてから制作にかかります。

時に心に響かせ、時に直感的に、時に謎めいて… 
「イキてるデザイン」は、コンセプトに基づいて
伝えたいコトをカタチへと仕上げていきます。

Charlie's HOUSEでは
企画から制作までをトータルに行うことで
「イキてるデザイン:伝えるためのモノ作り」を
目指しています。

concept image

コンセプトを共有するために、
まずはミーティングから。

まずは、目的をお聞かせください。
そしていろいろなお話をしましょう。
お話は、どんなたわいのないことでも大丈夫。
話の中からいろいろなことが見えてきます。
大切なことや必要なこと、考えもしなかったこと...
話すことによって、次第に目的達成のためのコンセプトが見えてきます。
コンセプトが決まると、アイデアも出てきます。
もしその場で、アイデアが出なくてもご安心ください。
こちらでコンセプトに基づいて、改めて提案させていただきます。

ミーティングの場所はゆっくりお話の出来るところなら
こちらからお伺いいたします。
もちろんこちらへおいでいただくのも大歓迎です。
ちなみにクライアント様の多くは都内です。
ただし、遠方(首都圏外)のお客さまにつきましては、
お仕事の内容にもよりますが、お電話やメール、ビデオチャットなどの
打ち合わせにさせていただくこともあります。
ですが、どうしても会いたい!ということでしたら
日本中どこへでも参ります!(ただし出張費はいただきますm(_ _)m)

お気軽にご相談ください。

只今、新型コロナ感染症拡大防止対策として
打ち合わせにつきましてはWeb会議やビデオチャット、電話等で
行わせていただいております。
1日も早く直接お会いできる日が来ることを願っております。

ニーズの本質を読み解き、
カタチにする。

クライアント様のご要望の先には
最終的に商品やサービスを手にするお客様がおられます。
お客様のニーズと、クライアント様のご要望に相違があると
十分な結果は見込めません。
大切なのは、ターゲットとなるお客様のニーズの本質を読み解くこと。
そこからクライアント様の真の目的を達成するためのコトやモノを導き出し、
カタチにすることが成功への秘訣です。

とはいえ、デザインのご依頼の段階では
すでに市場調査をもとに、ターゲット層、商品・サービスの設計、周知方法など
決まっていることも多いと思います。
もちろんこの段階でご依頼いただいても制作作業はできるのですが
時折クライアント様とターゲットとなるお客様の間に違和感を感じることがあります。
その都度その旨お伝えするのですが、時すでに遅し…
企画を変更することはできず、結果的に効果を出せないこともあります。
そのような残念な結果にしないためにも、
できるだけ最初の段階から参加させていただき、
デザイン思考・視点からの意見も取り入れていただくことをお勧めします。

デザイナーは、初期の段階から最終形が想像できる生き物です。

Charlie's HOUSEでは、
クライアント様のご要望がその先のお客様へしっかり届くように、
ニーズの本質を読み解き、企画提案させていただいております。